月曜日, 3 of 8月 of 2020

Category » スキー・スケート

ゴーン スキーをする

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 余裕のあるとこ見せて 自己の正当性を主張してますが

  日産が民事裁判(不当利得返還訴訟)を起こしたので

 もうすぐ無一文のホームレスになるかもね

  今のうちに遊んでおくのも正解かな~  (^_^;)

 

「2月初めに突然、スキーウェア姿のゴーン氏の写真が友人から送られてきました。その友人はゴーン氏と親しく、最近、一緒にレバノン国内屈指の行楽地・シーダーズスキーリゾートへ遊びに出かけていたそうです」

そう語るのは、日本在住のレバノン人コンサルタントのイマド・アジャミ氏。カルロス・ゴーン被告(65)とは10年来の友人で、東京拘置所にも面会に行っていた人物だ。

日産自動車前会長のゴーン被告が保釈中に母国レバノンへ逃亡してから1ヵ月。逃亡当初は、連日のように各国メディアからの取材を受けていたが、最近めっきり姿を見せなくなっていた。大人しく潜伏生活を送っているのかと思いきや、なんと優雅にスキーに興じていたのだ。

「レバノンにはたくさんのスキーリゾートがある。ゴーン氏は高級リゾート地の近くに別荘を持っており、昨年12月29日に日本を出国した後、家族や友人たちとスキーを楽しんでいます」(アジャミ氏)

ほかにも、複数人の護衛をつけて毎晩のように友人と会食を重ねるなど、70億円超と言われる莫大な資産を元にセレブ生活を楽しむゴーン被告。しかし、レバノンの情勢に詳しいジャーナリストは彼の豪遊ぶりに首をかしげる。

「ゴーン被告の滞在するレバノンは度重なるデモの影響で深刻な経済危機に瀕しています。そのため、銀行から引き出せる現金は1週間で500ドルまでと決まっている。では、どうやってゴーン被告は豪遊しているのか。実は、彼はレバノン国内の複数の銀行の株主でもあり、預金引き出しに制限がかからないのです」

ゴーン被告は地元テレビのインタビューで、「週250ドルないし300ドルしか引き出せない。私が置かれた状況は全国民と同様だ」と言っているが、そんなのは建て前。巨額の資産を背景に、一般庶民にはできない贅沢をしているのだ。

まさにカネにものを言わせた高慢ぶりだが、しばらくしたら呑気にスキーなどできなくなるかもしれない。というのも、ゴーン被告の大脱走の全貌が解明されつつあるからだ。

「すでに逃亡協力者3名の身元は明らかにされ、出入国管理法違反幇助と犯人隠避の容疑で、国際手配の要請準備をしています。中心的な役割を担ったのが米国陸軍特殊部隊『グリーンベレー』元隊員のマイケル・テイラー。そのテイラーの指示のもと、下見や情報伝達など実働的な役割を担ったのが、息子のピーター・テイラーです」(警視庁関係者)

本誌は1月24日発売号で、ピーターの顔写真を独占公開。警視庁捜査1課はこの写真をもとに、逃亡後の足取りを追っている。

海外セキュリティに詳しい危機管理コンサルタントの丸谷元人(まるたにはじめ)氏は言う。

「日本とアメリカは犯罪人引き渡し条約を結んでおり、アメリカ人のテイラー親子が母国に戻ろうものなら、すぐさま身柄を確保されて日本に送られます。犯人らは海外にいて時効も成立しないため、永久に母国には帰れないでしょう。また、日本は国際手配をすることで、条約を結んでいない国々に対しても、彼らが犯罪者であることをアピールした。これは、けっしてゴーンの逮捕を諦めないという日本の決意表明と言えるでしょう」

逃亡協力者が捕まれば、ゴーン被告の出入国管理法違反の証拠が固められ、犯罪が立証される。リゾート気分を楽しんでいられるのも、今のうちかもしれない。

FRIDAY』2020年2月21日号より

 


濱田美栄 信長の子孫をイジメる

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▲濱田美栄

 
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 世が世なら 殺してしまえ ホトトギス
 

 フィギュア男子の五輪代表だった織田信成氏(32)が、関西大学のアイススケート部でハラスメント被害を受けたことが監督辞任の原因と明かした問題で、織田氏が同大の濱田美栄コーチ(60)に民事訴訟を提訴したことが18日、週刊新潮の取材で分かった。

 織田氏は18日の午後2時から大阪地裁の「大阪司法記者クラブ」で会見に臨んで経緯を説明、記者の質疑応答なども行われる予定だという。

母校だから当然だとはいえ、織田氏と関西大学の縁は深い。

織田氏は大阪府立阿武野高校から関西大学文学部に進学。

2010年にバンクーバー五輪に出場すると、11年3月に大学を卒業した。

同年4月から大学院に進み、15年に修了。

最終学歴は「関西大学大学院文学研究科総合人文学専攻身体文化専修博士前期課程修了」となっている。

17年に母校スケート部の監督に就任したのだが、今年9月、関大などが退任を発表、メディアは一斉に報道した。

ここでは朝日新聞の記事「織田氏が関大監督を退任 アイススケート」をご紹介しよう。

《関西大学は9日、アイススケート部の織田信成監督兼コーチが同日付で退任したと発表した。後任は未定。同大広報課の担当者は取材に対し、「他の活動が多忙で、監督業との両立が難しくなったのが理由と聞いている」と話した》
ところが織田氏は9月下旬、自身のブログに記事「関西大学アイススケート部監督辞任について」を掲載、関大の説明に異議を唱えた。
《関西大学アイススケート部監督辞任について、一部事実とは異なる報道がありましたので、自分の口から説明させて下さい》
《多忙を理由に監督を辞任したわけではなく、また関西大学との話し合いの場で「多忙で監督として十分な時間が取れない」とは一言も話していません。
辞めた本当の理由は、リンク内で濱田美栄から私に対して嫌がらせやモラハラ行為があり、その影響で今年春頃から体調を崩すようになり、辞任するまでの3ヶ月間リンクに行く事が出来なくなった事とそれに対する関西大学の対応が誠意あるものに思えなかったからです》
これに関大は9月30日、公式サイトに「織田信成さんのブログでの発信について」との反論記事を掲載した。
反論記事で関大は《指導方法をめぐって同部内で意見の相違があったことは認識しています》とし、織田氏が《7月1日に学長に対して所属事務所、弁護士が同席のもと、指導方法等に関する強い要望》が行われたことも認めた。
しかしながら、《時間をかけて複数の関係者に対してヒアリングを行ってまいりましたが、総合的にみてその要望を受け入れることは妥当ではないと判断》したと説明した。

 この状況に週刊新潮が取材を進めると、最終的に織田氏は編集部の“直撃取材”に応じ、記者に重い口を開いた。

10月23日にデイリー新潮が「織田信成が初激白 “関大の女帝”濱田美栄のハラスメントで『うつ状態』に…監督辞任の真相」を速報、翌24日から発売された「週刊新潮10月31日号」には特集記事「『織田信成初激白!』僕は『関大の女帝』濱田美栄に排除された」が掲載された。
これらの記事で織田氏は、自身の退任が関大スケート部の濱田美栄コーチからのハラスメントが原因だったことを明らかにした。
発端は監督就任直後に遡る。

関大のスケートリンクには安全確保のため「1人のコーチがリンクで同時に指導できるのは3人まで」とのルールが設けられていた。しかし“濱田チーム”のサブコーチが5人以上の選手をリンクで滑らせていたのを織田監督が目撃した。

織田監督は濱田コーチに「危ないのでやめてもらえませんか」と申し入れた。

そもそも、このルールは濱田コーチが作ったのだという。

ところが予想に反し、なぜか濱田美栄は「アンタは間違ってる!」と激昂。

以来、濱田美栄はあからさまに織田監督を無視するようになったという。

《「ええ……、そうですね。スケート場で僕とすれ違いそうになると、濱田美栄は直前で“回れ右”をしてしまう。僕とは口も利きたくない様子でした。濱田美栄が僕の方を見ながら他のコーチとヒソヒソ話をすることも増えました。陰では“織田君は監督になってエラそうになった”“監督の権力でスケート部の伝統を変えようとしている”などと嘘を言いふらされて精神的に追い込まれたのです」》(デイリー新潮「織田信成が明かす監督辞任劇の舞台裏 『僕は“関大の女帝”濱田美栄に排除された』」11月4日より)
決定的な亀裂が入ったのは今年1月。関大の体育会は“文武両道”がモットーなのだが、スケート部の一部には成績が低迷している部員も存在した。これを憂慮した織田監督は、勉強時間を確保するため練習時間の変更を提案。濱田コーチも承諾したのだが、3月から実際に時間が変更されると、態度が変わったという。
《「濱田美栄がイラ立つようになって、“この練習時間は評判が悪い!”“これじゃ、子どもたちの練習ができない!”と僕を直接怒鳴るようになった。挨拶も無視され、これまで以上に陰口を叩かれました。以前にも増して濱田美栄による嫌がらせが続き、3月下旬には40度の高熱を出して起き上がれなくなった。結局、10日近く入院することになって、予定していたアイスショーや他の仕事もキャンセルせざるを得ませんでした」》(デイリー新潮「織田信成激白!  “関大の女帝”濱田美栄の『恫喝』と『嘘』と『無視』でうつ状態に追い詰められ…」11月5日より)
記事の最後に織田氏が監督辞任に追い込まれた経緯と、ひどいうつ状態に陥った部分をご紹介しよう。
《度重なるハラスメントの末、ついに織田は“うつ”状態に陥ってしまう。
「6月に入ると耳鳴りがやまず、眩暈(めまい)や吐き気に襲われ、“リンクに行きたくない”と思うようになった。それからの3カ月間は一度もリンクに足を運べませんでした。その間にも濱田美栄は“織田君が私を辞めさせようとしている”という全くのデマを関係者に流していたと聞きます」
こうした状況を知ってもらうため、織田は7月1日に弁護士を伴って学長と話し合いの場を設けている。

濱田美栄による耐え難いハラスメントについて涙ながらに訴えたが、

「学長は“そういうことなら喧嘩両成敗。2人とも辞めてもらうことになると思う”と言う。これには本当に傷つきました。なぜ、大学の文武両道の方針に則って部を変えようとした僕が辞めなくてはならないのか。その後に濱田美栄にもヒアリングをしたそうですが、2カ月待っても僕には何の報告もなかった。それで辞任を決断したのです」》
織田氏が明かした「銀盤の闇」に、大阪地裁はどのような判決を下すのだろうか。

 


発言できるほど何も知らない

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 日本のマスコミ業界って 本当に腐ってるなぁ
  発言内容を わざと悪意で切り貼りして
 発言者を炎上させることに 必死になってます
  まるで魔女狩りですよ  ヽ(`Д´)ノ
 
フィギュアスケートの宇野昌磨選手(21)のマスコミ対応に称賛の声が集まっている。
アメリカで行われていた四大陸選手権で初優勝(男子シングル)し、その帰国直後の空港での出来事だ。
フィギュアの話題ではなく、競泳の池江璃花子選手(18)が白血病を公表したことについて記者から質問を受けると、自身は白血病について「無知」であるとして、「(発言する)権利はない」と冷静な対応を見せたのだ。
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するとツイッターでは、「素晴らしい受け答え」と感心する反応が相次いだ。
一方で質問したマスコミへの激しい批判が起きている。

魔女狩りによる火あぶり炎上の刑→

宇野選手は2019年2月12日夕、凱旋帰国直後に成田空港で報道陣の質問に答えた。
優勝の感想については「日本に帰ってきて、優勝と準優勝ではこれだけの違いがあるんだな、と実感させられております」と笑顔で語った。
18年の四大陸選手権では準優勝だった。
同年代の池江選手がツイッターで「白血病と診断された」と12日に公表したことについて質問を受けたが、「自分は無知」なので、白血病が何なのかとか、詳しいことは答えられないとして、自身のケガの経験にも触れながら、
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「やはり自分が一番つらいことなので

 僕がそんな無知な状態で発言できるほど何も知らないし

 僕はその(発言する)権利はないと思います」

と述べるにとどめた。
こうした発言がテレビなどで報じられると、ツイッターには

「よく言った!って思った」

「素晴らしい受け答えですね」

と、その「極めて冷静」な対応に称賛の声が続出した。
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池江璃花子選手の病気公表以降、ツイッターなどで一部政治家らからも「激励」が相次ぐなか、

「余計なことを言わない宇野くんは立派です!」

といった受け止め方が広がったようだ。
一方で、質問したマスコミへの激しい批判が寄せられており、

「あのタイミングで(略)池江さんの病気について質問するマスコミが酷すぎる!」

「(帰国したばかりの宇野選手に聞くのは)質問する内容も相手も間違ってる!」

などの指摘が出ている。
 


 
宇野昌磨選手が逆転で初優勝
フィギュアスケートの欧州以外の国・地域で争う四大陸選手権第3日が9日(日本時間10日)、米カリフォルニア州アナハイムのホンダセンターで男子フリーがあった。
平昌(ピョンチャン)五輪銀メダルでショートプログラム(SP)4位の宇野昌磨選手(トヨタ自動車)が逆転で初優勝を果たした。
4回転フリップなど3本の4回転ジャンプを着氷し、ルール改正後に羽生結弦選手(ANA)が出した190・43点を上回る世界最高の197・36点をマーク。合計289・12点も自己最高得点を更新した。
主要国際大会で6戦連続2位だったが、頂点に立った。
宇野選手は

「自分はできるんだと、何も考えずに滑った。

 諦めないのは大事だなと思った」

と語った。
 


紀平梨花 ザギトワに圧勝


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 麻央ちゃんが抜けた穴を埋める新女王が誕生
  日本の選手層の厚さが感じられます  (^_^;)
 
フィギュアスケートのグランプリ(GP)ファイナルが6日(日本時間7日)、カナダ・バンクーバーで開幕。
女子ショートプログラム(SP)では紀平梨花(関大KFSC)が82.51点の今季世界最高得点をマークし、アリーナ・ザギトワ(ロシア)らを抑え、堂々の首位に立った。
16歳が与えた衝撃に対し、海外のファンは「もう2022年五輪女王でいいよね」「これはとんでもないぞ」と大興奮している。
「Rika Kihira」の衝撃は全世界を駆け抜けた。
ドビュッシーの「Clair de Lune」のメロディーに乗せた16歳は冒頭で代名詞のトリプルアクセルを完璧に決めると、3回転フリップ―3回転トウループのコンビネーションも見事に着氷。
最後の3回転ルッツを決めると、日の丸が揺れる中、バンクーバーのアリーナは万雷の拍手に包まれた。
叩き出した得点は82.51点。ザギトワがGPシリーズ第5戦のロステレコム杯で記録した80.78点を上回る、衝撃の歴代世界最高得点!
特に技術点(TES)は驚異の47.36点だった。
ザギトワに約4.5点差をつけ、16歳対決の前半戦を制した紀平に、世界のスケートファンはツイッター上で大興奮状態だった。
吹き荒れる賛辞

「疑いなく美しい」
「これはやばすぎるぞ、リカ・キヒラ。衝撃です。明らかにいい意味で」
「リカ・キヒラは2022年五輪チャンピオンということでいいよね」
「アリーナを今倒せるのは彼女だと本当に確信したんだ」
「なんて美しいスケートなの、リカ・キヒラ。あまりにも可愛らしい」

「フリーが間違いなく楽しみ。そして、もう1回、リカ・キヒラのファンタスティックなプログラムを見なければ…」
「ドビュッシーの調べに乗せたリカ・キヒラのトリプルアクセルは必見。何てSPなんだ」
「キヒラがフィギュアスケートの新時代の幕を開けた。芸術性や細部を犠牲にすることなしにトリプルアクセルを見せる。コンビネーションの着地も、スケートも疑いなく美しい」
「リカ・キヒラをどれだけ愛しているのか、表現できないよ」

 演技直後、海外で賛辞が吹き荒れた。
世界のファンも初挑戦のGPファイナルの大舞台で魅せた16歳の圧巻の舞いにすっかり魅了されていた。
 


マサルポーズ


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 ウルトラマンポーズに似てますね  (^_^;)
 

ザギトワ選手のインスタグラムへ

 

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     ザギトワ(16歳)  本田真凜(8/21で17歳)


猫犬同居

平昌五輪フィギュアスケート女子の金メダリスト、 ロシアのアリーナ・ザギトワ選手(16)に秋田犬(あきたいぬ)保存会(秋田県大館市)が贈った子犬「マサル」(雌、生後3カ月)と、 ザギトワ選手がもともと飼っている猫との関係を心配する声がネット上などで上がっている。
ザギトワ選手はロシア中部ウドムルト共和国の首都イジェフスク出身だが、 練習のため親元を離れ、モスクワのアパートで祖母と暮らしている。
部屋では、ザギトワ選手が4歳のころからいるというブリティッシュショートヘアの雌「イリースカ」を飼っている。
犬と猫が同居する場合、縄張り意識が強い猫が先にいる場合は難しいと一般的に指摘されている。
ツイッターには「先住猫との関係も不安満載。大丈夫かなぁ」との声も。
ザギトワ選手は28日放送のテレビ朝日「羽鳥慎一モーニングショー」で「けさね、マサルが猫にほえていて、猫はマサルにハーっと威嚇していて…」と様子を紹介。
「2、3日もあれば、きっと仲良くなると思うわ」と話した。

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 ザギトワちゃんは 余り物事を深く心配しない
  楽天的な性格なのかもね (^_^;)


「マサル」モスクワへ

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平昌五輪のフィギュアスケート女子で金メダルを獲得したロシアのアリーナ・ザギトワ選手(16)に秋田犬保存会(秋田県大館市)が贈る子犬が25日午前、成田発の日航機でモスクワに向けて空輸された。
日露首脳会談のため現地を訪問している安倍晋三首相も出席して、現地時間26日午前に贈呈式が行われる。
保存会は23日、東京・銀座の東京都支部で出発直前の子犬の様子を産経新聞に公開。
生後3カ月の赤毛の雌で、体重は約10キロ。関係者にじゃれつくなど元気な姿を見せていた。
五輪前に新潟で調整していたザギトワ選手が雑誌で見た秋田犬を気に入り、母親に「飼いたい」とおねだり。
「五輪でうまく滑れたらね」と約束された。そして、うまく滑れた(金メダル)!
インターネットの産経ニュースでそのことを知った保存会が贈呈を決めた。
贈られる犬は各地の保存会会員が育てている5匹の候補の写真の中からザギトワ選手が選んだ。

雌だが、「勝利」の意味を込めて「マサル」と名付けたいと話している。

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 女の子に「マサル」と名付ける親が
  増えそうな予感  (^_^;)


妖艶な真央ちゃん


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 スポーツ選手を引退して 自由になった真央ちゃん
  今までの「清楚」なイメージとは かなり違いますね
 イメチェンを狙ってるのかな?  (^_^;)


やっぱり「マサル」です

sty1803270013-f2平昌冬季五輪のフィギュアスケート女子で金メダルを獲得したロシアのアリーナ・ザギトワ(15)が27日、モスクワで今季終了の記者会見に出席し、秋田犬保存会から贈呈される子犬について「頂くのは雌犬だが、男の子の名前の『マサル』と名付けるのは変わらない」と語った。
ロシア語で女性風に「マーシャ」に変更したとの一部報道を否定した。
ザギトワは「五輪前の新潟の合宿で秋田犬を知った。日本の犬なので名前を日本語にするのは筋が通っていると思う」と話した。
勝利を意味する言葉を自分で探し「マサル」に決めたという。
秋田犬保存会によると、贈呈する候補となる子犬の写真を何枚か送ってザギトワに選んでもらい、5月3日に秋田県大館市で行われる秋田犬の姿形を競う全国大会で披露。
5月下旬から6月上旬にモスクワで引き渡される予定だ。
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 「マサル」という名前に こだわりがあるのかな?
  「ユヅル」だったら もっと話題になったかも  (^_^;)
 
 

——————–▼以下、3/25の記事「秋田犬の名前「マサル」やめました」——————–

 

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 ピョンチャンオリンピック(平昌五輪)フィギュアスケート女子金メダリストのアリーナ・ザギトワ(15=ロシア)が25日、日本から贈呈される予定のメスの秋田犬の名前を「マサル」から、メスらしい名前に変える意向を明かした。

この日、ミラノで行われた世界選手権エキシビションの出番後に取材に応じ、秋田犬の子犬の写真を見せるとにっこり。

「名付けた後に“マサル”が、オスの名前だと知りました。マサ?マーシャなどでしょうか? メスらしい名前に変えたいと思います」と話した。

今大会は、SP、フリーともに完璧な演技で優勝した五輪とは一転、フリーで3度も転倒し、合計207・2点の5位に終わった。

フリーの演技後は涙を浮かべ、失意のあまり取材を受けずに会場を去った。

だが、2日経ったこの日のエキシビションでは、トラ柄の衣装で妖艶な演技を披露。

大歓声を浴びるとうれしそうに笑顔を見せた。

ザギトワは、五輪直前の新潟県での合宿の際に、秋田犬の写真を見て、一目ぼれ。

母親に秋田犬をねだっていたことが報じられ、それを知った秋田県が五輪後に贈呈することを決めた。

贈呈式は6月にモスクワで開かれる。

公益社団法人秋田犬保存会によってふさわしいメスの子犬がリストアップされ、その写真をロシアに送り、ザギトワが直接選ぶ予定だ。

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 オスメスに関係なく
  ネコは女の子 イヌは男の子

 に見えてしまいます  (^_^;)

 

——————–▼以下、3/4の記事「秋田犬を飼いたいの」——————–

 

平昌五輪フィギュアスケート女子金メダリストのアリーナ・ザギトワ選手が、念願の秋田犬を受け取ることが決まった。

ザギトワ選手は3月3日、モスクワで、銀メダリストのメドベージェワ選手など、オリンピックの出場選手たちとアイスショーに出演し、3回転ジャンプなどを披露して、観客を魅了した。
その後、記者団の取材に応じ、金メダルのご褒美として希望していた秋田犬が、日本から贈られることが決まったと明かした。
ザギトワ選手は「『マサル』という名前にします。女の子です。日本語で、勝利という意味ですよね」と話した。
秋田犬は、日本の団体が贈呈を申し入れていたもので、現在、ロシアに持ち込むための手続きが進められている。

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『マサル』は 男の子の名前だと

  知らないのかな?  (^_^;)

 

—————

平昌冬季五輪のフィギュアスケート女子に「ロシアからの五輪選手(OAR)」として出場し金メダルを獲得したアリーナ・ザギトワ選手(15)。

ザギトワ選手は、五輪前に新潟で調整中に雑誌で見た秋田犬の写真が気に入り、母親に飼いたいと要望。

母親は「五輪でいい演技をしたら考える」と答えた。

このやりとりをロシア・フィギュアスケート連盟がインタビュー記事として2月25日に発表していた。

佐竹敬久秋田県知事や秋田犬保存会が、秋田犬贈呈の意向を示している。

3月1日、ザギトワ選手はモスクワ市内で記者会見し「とてもうれしい知らせ。とても忠実な友達なので大事にしたいと思う」と述べ、謝意を示した。

ザギトワ選手は「両親は反対でない」とし「このような支援は私にはとても重要なこと。私のモチベーションになる」と述べた。

記者会見には銀メダルのエフゲニア・メドベージェワも出席。

両選手とも、少なくとも2022年北京冬季五輪まで競技を続ける意向を表明している。

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 沢尻エリカに 似てますね  (^_^;)
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プーチン大統領も 秋田犬「ゆめ」ちゃんをもらって

とても可愛がっているそうです

「友だちはお前だけだよ」 などと言ってるのかも  (^_^;)

 


「怒ったネコ」小平奈緒 金メダル

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「Boze kat(ボーズ・キャット)」
オランダ語で「怒ったネコ」を意味する言葉が、日本のスピードスケート女子の第一人者でありながら前回ソチ大会まではくすぶっていた小平奈緒の能力を開花させるきっかけになった。
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 怒ったネコは 怖いですよ~
  ライオンの仲間ですからね  (^_^;)
 
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