土曜日, 24 of 10月 of 2020

Category » 生物

スナネコ切手

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ついに郵便局も人気に便乗?

カワイイから何でも許しちゃう

(^_^;)

 


神戸のスナネコ赤ちゃん

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 男の子も誕生!

  死ぬほどカワイイ

 (^_^;)

 


中国4000年の不潔

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▲「ブルセラ症」の細菌

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 中国4000年の不潔

  日本並みに清潔になるには

 少なくとも あと4000年

  かかりそうです  (;´Д`)

 

中国甘粛省の蘭州市政府は9/15、市内の製薬工場で昨年、家畜に多い感染症「中国ブルセラ症」の細菌が漏れ出し、周辺住民ら約3000人が感染したと発表した。

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中国甘粛省の蘭州市政府はこれまで、中国ブルセラ症の感染者数は約200人などと、真っ赤なウソの説明をしていたが、中国メディアの報道でウソがバレたので、あわてて修正した。

中国甘粛省の蘭州市政府の発表によると、昨年7~8月、工場で使用期限切れの消毒剤を使ったため、中国ブルセラ症の細菌の混じった空気が十分に滅菌されないまま、工場外に排出された。

工場の近くに住む中国人約2万人に中国ブルセラ症の検査を実施し、3245人のブルセラ症感染を確認したが、中国ブルセラ症の症状については、なお明らかにしていない。

中国甘粛省の蘭州市政府は昨年12月、「中国ブルセラ症の大量感染は発生していない」などと真っ赤なウソを発表したが、中国誌・財新が今月14日、3000人以上の中国ブルセラ症の感染者が確認されたと報じたため、仕方なく追認した。

 


中国コロナ内部告発

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 真実を述べた勇気ある人を

  魔女狩りのように処刑する国が

 日本のすぐ近くにあります

  ((((;゚д゚))))

 

香港のウイルス学者が英国のトークショーに出演し、

「中国コロナウイルスは

 武漢研究所から出た!」

と暴露した。

香港大学公衆保健学部でウイルス学と免疫学を専攻したイェン・リーモン(麗夢、Limeng Yan)博士は11日(現地時間)に公開された英国メディアITVのトークショー『ルーズウーマン』とのインタビューで

「中国ウイルスは、武漢の水産物市場が発生元ではない!

 武漢ウイルス研究所(以下、武漢研究所)で作られたという

 科学的な証拠を発表する予定だ!」

と明らかにした。

イェン博士は

「遺伝子の塩基配列は人間の指紋のように識別が可能だ。

 私は中国でこのウイルスがどのように出たのか、

 なぜ武漢研究所がこのウイルスの創造者なのか

 証拠をつかんでいる!」

と強調した。

イェン博士は

「ウイルスの根源は、私たちが知らなければならない重要なもの」

だとし、

「私たちがこの事実を知らなければ、

 中国コロナを克服することは出来ないだろう。

 このウイルスは、全ての人々の生命を脅かすだろう」

と警告した。

イェン博士は香港大学での勤務中に身辺に危険を感じて米国へ亡命している状態だ。

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イェン博士は

「武漢研究所は、中国政府が統制している」

とし、

「恐怖心から中国から出たが、公の場で暴露を決意した理由は、

 真実の通り話さなければ後悔することになるから」

と告白した。

これに先立ち、イェン博士は中国本土に派遣され、中国コロナの集団感染の事例を調査したという。

当時に関しては

「中国コロナの発病初期にも人間間の伝染証拠を発見し、

 上司にすぐ報告したが、黙殺された」

と主張した。

イェン博士は、

「米国に居住するとある有名なユーチューバーの助けで、

 中国政府はコロナウイルスの人間間伝染についてすでに知っていた」

と暴露した。

イェン博士はまた「フォックスニュース」とのインタビューでも

「中国コロナに対する真実を明らかにするために米国に来た」

とし、

「もし中国でこの事実を暴露したら、私は殺されただろう

と話した。

イェン博士は

「私は彼ら(中国共産党)が内部告発者に

 どのように接するのか知っている」

とし、

「夫は私が米国に逃避したことで、非常に腹を立てている」

と付け加えた。

イェン博士が勤務していた香港大学はイェン博士に関する情報をすべて削除し、電子メールやポータルへのアクセスをすべて中断させた。

香港大学の代弁人は

「イェン博士はこれ以上、学校の職員ではない」

と明らかにした。

中国政府当局は、今まで中国コロナの“武漢研究所起源説”を否認し、ウイルスが自然に発生したなどと、真っ赤なウソを主張してきた。


動物園のリストラ

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 エサ代が3匹で 年間6400万円って

  いったい何を食わせてるんだ?

   (・_・?)

 

「限られた予算と敷地をどう使うか。

 動物にも『集中と選択』が必要なんです」

大阪府の天王寺動物園改革のため就任した園長の牧慎一郎は経営合理化のため、動物の<リストラ>を進めている。

一方、保護意識の高まりで新たな種の導入が難しくなり、安定的な動物の確保が大きな課題となっている。

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リストラ対象となっているのは、最も人気者だったコアラ(→)だ。

2014年にはコアラ3匹が飼育されていたが、餌代が1年で約6400万円と高額で、動物全体の4~5割を占めるなど動物園経営を圧迫。

19年10月、最後の1匹を海外の動物園に無償で貸し出した。

当初の計画では、212種のうち22種の飼育から撤退するとされていた。

だが、想定外の事情で姿を消す動物も増え、19年末時点では184種になった。

繁殖を進める予定だったシマウマは19年、同じゾーンで飼っていた草食動物とのけんかで死に、推定48歳と高齢だったゾウのラニー博子も18年に死んだ。

いずれも最後の1匹だったが、今も新たな個体は導入されていない。

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今西隆和副園長は

 「ゾウ(←)はいわば動物園の顔。

  ずっと情報収集を続けるが

  見通しが立たない状態だ」

と現状を話す。

背景には、保護意識の高まりで、動物全般の入手が極めて厳しくなっていることがある。

日本は1980年に、動物の国際取引を規制するワシントン条約を批准。

保護や学術目的で輸出入国の許可をとれば、規制対象でも手に入れられた。

だが近年は、ゾウのように絶滅が危惧される動物については、野生の個体はほとんど取引されていない。

そのため、動物は自前で繁殖するか、他園から譲り受けるしかなくなってきている。

特に力を入れているのは、ホッキョクグマやクロサイなど希少な動物だ。

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今西副園長は

「ホッキョクグマ(→)は

 春に交尾が確認されていて

 うまくいけば年内に生まれるかも」

と期待を寄せる。

ただ、今春誕生したキリンの赤ちゃんは、生後7日で死んだ。

生き物である以上、一筋縄ではいかないのが実情だ。

 


虫が飛び交う田舎に移住

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移住に比べるべくもないが、今回1週間ほど道東道北(北海道の東や北)をドライブして、いろいろ感じるところがあり、この記事が気になりました

道東道北がクルマ社会なのは当然です

道路が整備されていて空いているので、移住してもクルマさえあれば、大自然を満喫しながら快適ライフが送れそうです(ただし、未成年の子どもがいると話は別)

道路が立派すぎて、地元ドライバーは一般道でも80~100キロくらい平気で出します

片側一車線の一般道(制限速度50キロ)を60~70キロくらいで走っていると、反対車線を使って追い抜かれるのはしょっちゅうでした

これに慣れるには、1週間ではまったく無理でした

北海道ですから、冬の厳しさは想像を超えるものがあるかもしれません

私も東京育ちの「虫を怖がる青年」だったし、今でも怖いです

(^_^;)

 

* * * * * * * * * *

 

東京都港区育ちの筆者は、かつて虫を怖がる青年であった。

中年となったタイミングで、都心近郊の虫が飛び交う田舎に家族で移り住み、そのあたりのレポートは過去記事

都会育ちアラフォーが、妻子と猫を連れて始めた『田舎暮らし』の現実

恐怖のGも出現!田舎暮らしを始めたアラフォーが苦悩する『虫との闘い』

に詳しく書いたが、移住から約1年がたった現在、住んでみて気づいたことが多々あったので、今回はそれをまとめて紹介したい。

元都会人の視点から、リアルな田舎暮らしの実態を伝えるべく努めたい。

まず、おさらいとして、引っ越しから4、5カ月経過時点に書いた上記記事では、

・一軒家はメンテナンスが大変
・古い木造は立て付けに難あり
・熱帯夜はあまりなく夜風が気持ちいい(たまに肥料の香りが運ばれてくる)
・買い物に不便はしない
・治安は悪くない
・虫が多いので少しずつ慣れてくるが、ゴキブリへの殺意は育つ

といったことを取り上げた。

感じたこと・気づいたことの方向性はここからさほど変わらないが、ストレスを感じていた部分は良い方向に修正されてきている。

端的に言って、慣れが寄与する部分は大きい。

詳細はここをクリック

 


北海道

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🔺北海道へ来ています

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🔺焼肉をしていたら

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🔺キタキツネが寄って来ました😃


はちみつが効く

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 早く買わないと

  店頭から消えるかも

 (^_^;)

 

世界各地で古くから民間療法として、はちみつの効能が伝えられてきた。

咳やのどの痛みはもちろん、地域によってはやけどや切り傷の治療薬としても使用されていたが、その効果が科学的に認められたようだ。

イギリスの研究グループがこれまでに行われた研究を再調査したところ、

風邪には、はちみつが一番効果的であることが確かめられたのだそうだ。

ちょっとした風邪に抗生剤を服用してもあまり効果は得られないそうで、初期の風邪なら、まずははちみつを摂ったほうがいいらしい。

詳細はここをクリック

 


アミーラの妹 公開

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 4月に生まれて次が7月

  出産ペースが速いですね

 年に4回生むつもり?

  (^_^;)

 

「スナネコ」の赤ちゃんが、新たに3匹誕生し、このうち1匹が今月12日から一般公開されることになりました。

アミーラの妹たち3匹のうち、1匹が衰弱していたため、動物園では人工保育に切り替えて世話をしていました。

生まれた時のおよそ5倍の370グラムまで育ったことから、今月12日から一般に公開します。

那須どうぶつ王国の櫻井大城飼育員は

「再び妊娠したと聞いた時は大変驚きましたが、

 うれしさとともに責任を感じました。

 元気いっぱいの赤ちゃんを多くの人に見てもらいたい」

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と話していました。

一方、一緒に生まれた残りの2匹は母親ジャミールが育てていて、順調に成長しているということで、動物園は今後、公開の時期を検討するとしています。

 


札幌のレッサーパンダ

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 いまや動物界において

  カワイイと言えばスナネコ!

 に決まりなんですけど

  レッサーパンダもカワイイ!  (^_^;)