火曜日, 7 of 7月 of 2020

Category » うなぎ

シン・ゴジラ第2形態に似ている魚

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ラブカ

シン・ゴジラの第2形態に似ているということで知名度が向上した感のある深海のサメである。
日本全国、ラブカの標本に触れるのは、ここ(東京海洋大学)くらいではないだろうか。
どうしてもラブカと触れ合いたければ、駿河湾辺りまで出向いて、自分で釣るしかない気がする。
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▲シン・ゴジラの第2形態 通称「蒲田くん

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ウナギイヌ

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 それにしても よく似てますねー
  赤塚不二夫は 天才だと思います  (^_^;)
 
愛知県で14日に閉幕した国際芸術祭「あいちトリエンナーレ」の企画展「表現の不自由展・その後」では、昭和天皇の写真をバーナーで焼き、灰を足で踏み付けるような映像作品などが、公共施設で税金を投入して公開されたことに批判が集まった。
天皇陛下が即位を宣言される「即位礼正殿の儀」が22日に行われるが、明治天皇の玄孫(やしゃご)で作家の竹田恒泰氏は、公開を認めた愛知県の大村秀章知事に

「大村秀章知事は、出席しないでいただきたい」

「大村秀章知事に、皇居の濠を渡る資格はない」

と発信している。
緊急アンケートの結果は、95%

「大村秀章知事は、即位礼正殿の儀に、参列すべきではない!

だった。
回答者からは、さまざまな意見が寄せられた。

《大村秀章知事は、どの面下げて、陛下にお会いになるんですかね?》

《我が身に置き換えて考えました。これが祖父の写真なら許せません》

《愛知県の恥・大村秀章は、これ以上愛知県民に嫌な思いさせるな!》

《大村秀章知事は、厚顔無恥という意味を知っていますか?》

《大村秀章の参列はアカンやろ。ダブルスタンダードやで》

《大村秀章が参列に行って、門前払いが良い》

《次の選挙で愛知県民の怒りを知ることになると思います》

などがあった。
 


二の丑(にのうし)

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土用の丑の日は1回しかない年もありますが、今年は2回あります。
ちなみに、『土用の丑の日』は夏だけではなく、 春・夏・秋・冬に存在し、2018年は以下の日にちです。
   冬:1月21日(日)、2月2日(金)
   春:4月27日(金)
   夏:7月20日(金)、8月1日(水)
   秋:10月24日(水)、11月5日(月)
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 「うしの日」なんだから
   焼肉でいいんじゃないの?  (^_^;)


ウナギの危機

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ウナギの危機が叫ばれて久しい。
国内のウナギ漁獲量は激減し、国内消費量もピーク時の3分の1まで低下している。今年の1月には、養殖ウナギに用いられるウナギの稚魚「シラスウナギ」の漁獲量が前年比99%減という衝撃的なニュースも流れた。
にもかかわらず、「美味しいウナギ」を求める声は止まない。
ウナギはこのまま絶滅してしまうのか。
絶滅を避けるためには、どのような手段が有効なのか。
日本でもっともウナギが消費される「土用の丑の日」に合わせて、『 ウナギの保全生態学 』の著書があり、ウナギの生態研究を行っている中央大学法学部准教授の海部健三氏に聞いた。
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 寿司からマグロが消えるのは 絶対にイヤだけど
  ウナギなら それほど困らないかも~  (^_^;)
 

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イギリスのうなぎ料理

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民主主義や産業革命には
あれだけ才能を発揮したのに
なぜ料理には手を抜くんだろう? (;´Д`)