土曜日, 26 of 9月 of 2020

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神戸のスナネコ赤ちゃん

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 男の子も誕生!

  死ぬほどカワイイ

 (^_^;)

 


ネコのための音楽

 


ネコは液体である

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 ネコは液体である

  などと言われてますが

 なかなかスゴい寝姿ですね

  (^_^;)

 

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▲ネコバウアー  ▼イナバウアー

イナバウアー


スナネコ姉妹の対面

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 スナネコ長女のアミーラ姫が

  ガラス越しに妹と対面しています

 アミーラ姫 大きくなったね  (^_^;)

 

 


スナネコ妹たち

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 アミーラ姫の妹たち

  スクスク育っているようです

 (^_^;)

 

 

 

 


アミーラの妹 公開

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 4月に生まれて次が7月

  出産ペースが速いですね

 年に4回生むつもり?

  (^_^;)

 

「スナネコ」の赤ちゃんが、新たに3匹誕生し、このうち1匹が今月12日から一般公開されることになりました。

アミーラの妹たち3匹のうち、1匹が衰弱していたため、動物園では人工保育に切り替えて世話をしていました。

生まれた時のおよそ5倍の370グラムまで育ったことから、今月12日から一般に公開します。

那須どうぶつ王国の櫻井大城飼育員は

「再び妊娠したと聞いた時は大変驚きましたが、

 うれしさとともに責任を感じました。

 元気いっぱいの赤ちゃんを多くの人に見てもらいたい」

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と話していました。

一方、一緒に生まれた残りの2匹は母親ジャミールが育てていて、順調に成長しているということで、動物園は今後、公開の時期を検討するとしています。

 


映画 ネコのミヌース

事故が元で、ネコが人間に変身してしまうという荒唐無稽な童話

ネコ少女ミヌースは、気の弱い新聞記者と親しくなって、街にドタバタ喜劇を巻き起こす

昔の仲間のネコたちがミヌースに協力して、ネコをいじめるくせに動物愛護協会会長をしている悪徳実業家をやっつけるという話

童話作家アニー・M・G・シュミットは、ヨーロッパで大人気だそうで、この映画も、本国オランダでは劇場動員数100万人を記録

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オランダ映画なんだけど、雰囲気はフランス映画に近い

ネコ少女ミヌース役のカリス・ファン・ハウテン(→)は、本作がデビュー作のオランダ人女優で、撮影時24歳

とてもカワイらしく、ネコ少女を演じてます

(^_^;)


アミーラの妹たち誕生

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 ネコは年に2~3回

  子ネコを生みます

 (^_^;)

 

栃木県那須町大島の那須どうぶつ王国で「砂漠の天使」と呼ばれる世界最小級の野生ネコ「スナネコ」の雌3匹が誕生し、健やかに育っている。

雄のシャリフ、雌のジャミールが両親。

母親は4月末に雌のアミーラを産んだ後、今回生まれた3匹を妊娠し、7月9日の早朝に出産した。

2匹は母親が巣箱で育て、1匹は出産直後に低体温で衰弱したため人工保育に切り替えた。

現在の3匹の体長は約19センチ、体重は誕生時の3.5~5倍の約350グラムとなった。

今月12日からは人工保育で育った1匹を一般公開する。

名前は、アミーラの名前を公募した際に集まった候補から選ぶ。

飼育員の荒川友紀(あらかわゆき)さん(28)は

「鼻筋が通ったキリッとした表情と気の強さが魅力。

 人気者になってほしい」

と話した。

他の2匹は巣箱から出るようになってから公開を検討する。

 


スナネコ赤ちゃん11

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 生まれて2か月半が過ぎました

  もう赤ちゃんと言うより

 小学生くらいかな?  (^_^;)

 


猫っかわいがり

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「猫っかわいがり」

  という言葉があるくらい

 ママ猫は子猫を

  非常にカワイがります  (^_^;)

 

埼玉県に住む後藤さんは、4匹の保護猫を飼っている。

後藤さんの妹も2匹の猫を飼う猫好き兄妹だ。

後藤さんがロンドちゃんという4匹目の猫を迎えた頃、後藤さんの妹は、ある猫の保護団体の手伝いをするようになっていた。

団体のホームページを作ったり、問い合わせの対応をしたりしていたという。

猫を保護してくださいという依頼もあれば、TNRの相談もあった。

2019年4月10日、後藤さんの家の近くのアパートの住人から団体に相談メールが届いた。

「家の外に何匹かの猫が来ているのを知っていたが、うるさく鳴いていることがあった。気になって窓を開けたら、1匹の猫が部屋の中に入ってきて産気づいた。どうしたらいいのでしょうか」

という問い合わせだった。

後藤さんの家からアパートまで50mくらい。

後藤さんは翌日、様子を見に行った。

無事出産していたが、アパートなので室内で飼うことはできず、相談者は屋外に簡易的な小屋を作って保護していた。

中には子猫が4匹いた。

「3週間くらいそのまま様子を見てもらっていたのですが、管理会社から連絡があり『どうにかできないか』と相談されたんです。私も4匹猫を飼っていたので、すぐに家の中に入れることはできず、雨風をしのげるウッドデッキにケージを置いて保護しました。検便やウイルス検査、駆虫が済んでからケージごと家の中に入れました」(後藤さん)

子猫たちの里親は、団体と手分けして探した。

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全員里親が決まったが、1匹は残念ながら戻ってくることになった。

「トライアル先のご家庭には2歳のお子さんがいたんですが、子猫が来てから猫アレルギーを発症したんです。結構症状がひどいと聞いたので、すぐに引き取りました。猫を返してもらいに行くと、奥さんは泣いていました。その時、お子さんは寝ていたのですが、後になって『にゃんにゃんは?』と言って猫を探していたそうです」

後藤さんの母が、

「またこの子の里親を探して、譲渡して、また何かあって返されたら嫌だな」

と言ったので、子猫は後藤さんが飼うことにした。

5匹目の猫はレントくんと名付けた。

後藤さんは、3匹目の猫ルカちゃんを迎えた時に、これ以上猫は飼わないと決めていたのが、4匹目にロンドちゃんを迎え、今回、図らずも5匹目を迎えることになった。

これで終わりかと思ったがそうはいかなかった。

レントくんの母猫の里親は、

「実家の母の体調が悪くなり、一時的に入院することになった」

と連絡してきてから連絡が取りづらくなった。

心配した後藤さんの母が、

「無責任な人だわ。嫌だから、うちで飼おう」

と言いだし、後藤さんは6匹目の猫を迎えることになった。

名前はライムちゃんにした。

「ロンドもレントもライムも、猫を飼おうと思っていたわけではなく、まったく予定外のことでした」

ライムちゃんを迎えた頃、保護団体にへその緒がついている幼齢の子猫が保護された。

ライムちゃんはまだ母乳が出ていたので、10日ほど母猫の代わりに母乳を与えた。

理由は分からないが、ライムちゃんは誰の子であろうと分け隔てしない母性のある猫だった。

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