火曜日, 7 of 7月 of 2020

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アオノリュウゼツラン

WS00030年から50年に1度しか咲かないとされる「アオノリュウゼツラン(青の竜舌蘭)」が千代田区の日比谷公園で開花し、来園者らを驚かせている。

アオノリュウゼツランは中南米の熱帯域で育ち、テキーラの原料になる。

「センチュリー(世紀の)プラント」とも呼ばれる。

同公園サービスセンターによると、同公園のアオノリュウゼツランは1960年代に植えられたとみられる。

今春頃から突然、茎が1日に約10センチずつ伸びるようになり、高さ6メートル以上に。

今月18日に開花し、緑のつぼみから黄色の花びらが次々現れた。

咲き終わると栄養を使い果たし、枯れてしまうという。

花を撮影していた千代田区の男性(75)は「人生で一度だけのチャンスかもしれない。花も見応えがある」と喜んでいた。

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 世の中には 不思議な植物が
  あるもんですねぇ  (^_^;)
 


要害義之 逮捕 酔っ払いタクシー運転手

「こんなタクシーには乗りたくない。どんなタクシー?」
そんな大喜利のお題のような事件が起きた。
飲酒運転して接触事故を起こし、男性にけがをさせた酔っ払いタクシー運転手・要害義之が自動車運転処罰法違反(危険運転致傷)の疑いで警視庁愛宕署に逮捕されたのだ。
要害義之のタクシー車内には酒があったという。
逮捕されたのは埼玉県川口市のタクシー運転手、要害義之容疑者(55)。
愛宕署によると、要害義之は「焼酎をトマトジュースで割って飲んだ」と供述。
営業運転のため24日午前5時半すぎに東京都板橋区の会社を出発したが、午前6時ごろには酒を飲み始めたと説明している。
要害義之の逮捕容疑は24日午前9時ごろ、東京都港区虎ノ門3丁目の路上で、酒を飲んだ状態でタクシーを運転して車2台に相次いでぶつけ、うち1台の車の近くで駐車料金を支払っていた50代の男性にけがを負わせた疑い。
幸い事故当時、乗客はいなかったというが、しゃれにならない話だ。
 


新橋を歩く

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▲新橋駅の怪獣酒場新橋蒸留所

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 新橋駅の地下街の片隅にある怪獣酒場は
    実は宇宙空間に通じていて
 バルタン星人がオモテナシしてくれます  (^_^;)
 
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芝離宮夜会

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ゴジラ・フェス 2018

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11月3日は、ゴジラの誕生日。
2017年に引き続き、2018年もゴジラの生誕をお祝いするイベント「ゴジラ・フェス 2018」の開催が決定しました。
日比谷シャンテのリニューアルオープン時に誕生した「新・ゴジラ像」が鎮座する日比谷ゴジラスクエア・東京ミッドタウン日比谷・日比谷ステップ広場の3カ所にて、ゴジラの生誕をお祝いする注目のイベントに注目が集まります。

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外資系企業からお寺に転職

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鎌倉仏教までダイナミックな動きをしていた日本の仏教ですが、信長の弾圧に負けて宗教的権威を失い、江戸幕府の保護政策ですっかり骨抜きにされてしまいました。
今では「葬儀屋さん」とか「戒名販売業」とか皮肉られています。
でも日本全国で自殺者が毎日60人もいて、悩める人は存在するわけですから、潜在需要は大きいと思います  (*_*;)
 
お寺と地域の人々との結びつきが弱くなり、伝統仏教の衰退が危惧されている。
絶大なブランド力を誇る築地本願寺でもそれは例外ではない。
外資系企業からお寺に転職し、築地本願寺の事務方トップになった宗務長・安永雄玄氏が、そうした現状にどう向き合っているのか語ってくれた。

* * * * * * * * * *

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悩みを持った人はお寺にはやって来ない──。
そう気づいたのは、都内の小さなお寺の副住職をやっていた時です。
大学卒業後に20年近く銀行に勤め、外資系ヘッドハンティングの会社に転身。
その一方、どう生きるかという人生の課題を解決するため、僧侶養成機関で仏教を学び50歳で得度しました。
やがて教団の運営にも携わるようになり、プロジェクト案を作ったら「自分でやってみろ」と言われ、2015年に築地本願寺の事務方トップ、宗務長に就任しました。
掲げたのが「開かれたお寺」。
今、伝統仏教の多くが衰退の危機にあります。
原因は、仏教者側の姿勢や態度が大きいと思っています。
高度経済成長期に都会に人が集中し、帰属意識を持たない「個の時代」となりました。
お寺と個の結びつきも弱くなりお寺の力は弱くなりました。
こうした社会構造の変化に仏教者は適応せず、地域の住民に寄り添う謙虚さを忘れたのです。
築地本願寺もブランド力こそありますが、コンテンツをつくっていかなければ、衰退していくだけです。
そこで15年にプロジェクトを立ち上げ、開かれた寺を目指しました。
ginza銀座にサロンを開設し、境内にカフェや書籍販売コーナーが入ったインフォメーションセンターを設置。
昨年には境内をリニューアルし、墓へのニーズが多様化していることを受け合同墓を整備しました。
今では築地本願寺を訪れる人は、1日平均約8千人と以前の倍。
合同墓はすでに3千人超の申し込みがあります。
「改革」の有効性は実証されましたが、意見は賛否あります。
私が打ち出した改革が単なる「営業行為」と受け止められるからでしょう。
今でも「お寺はビジネスじゃない」と反対の声があります。
しかし私は、経営や運営の面で、お寺も民間企業と通じるものがあると思っています。
私が抱くお寺の最終的なイメージは、「人生のコンシェルジュになる」。
CRM(顧客情報管理)のインフラを整備し、一人一人の人生に寄り添ってサポートするという、民間企業では当たり前のことを手掛けるのです。
toppanel_sp1-1そのプラットフォームとして昨年、無料の会員組織「築地本願寺倶楽部」を発足させました。
今は合同墓の申込者だけが対象ですが、来年には誰でも入会可能にします。
会員になることで、遺産相続や遺言、お墓の問題など、一人一人のリクエストに応え、より充実したサービスを通して仏教そのものの宗教的な安心感を届ける。
信仰心があつくなくても、安心を得たいと思うのは根源的な欲求でしょう。
その思いに寄り添うお寺を目指していきたいと思っています。
 


一人焼肉ライク

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寿司と焼肉ダイスキ!
肉の価格が下がっているのに、旧態依然として値下げしない焼肉店は、ボロ儲けしてると思います。
六本木に「百円屋」という激安焼肉店があったけど、火事で焼けてそのまま閉店 (T_T)
激安の「七輪焼肉安安」を愛用してますが、6人テーブル主体なので、一人では少々気が引けて、すいてそうな時間に利用してます。
焼肉ライク」のお店、いっぱい出来てくれるといいなぁ  (^_^;)
  (今後5年間で300店舗の出店が目標だそうデス。毎週1店以上!)
 
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東京・JR新橋駅近く、「焼肉ライク」という“1人焼肉店”が大きな注目を浴びている。
専門家も「今年下期から来年にかけて、外食業界を席巻する」と太鼓判を押す。
人気の理由を探った。
***
店のセールスポイントはシンプルだ。
一人焼肉客をターゲットとし、可能な限り肉の値段を下げる――その分、メニューは厳選されている。
例えば冷麺やユッケなどは最初から用意していない。
基本は肉と白飯、ワカメスープ、キムチだ。
ナムルやチョレギならサイドメニュー。
アルコールは後述するが、日本酒を置かないなど、最小限の品ぞろえと言っていい。
要するに長居する店ではないのだ。
ファミリー層を狙う住宅街の店舗や、繁華街の高級店とは真逆のスタイル。
「焼肉ライク」も公式サイトで堂々と「焼肉のファストフード」と宣言している。
具体的にメニューを見てみよう。
全て「ごはん・キムチ・スープ付き」。
◇牛タン【ネギ塩レモン】&和牛上カルビ【塩】セット
100グラム 1260円
200グラム 1960円
◇うす切りカルビセット【タレ】
100グラム  530円  こりゃ安い! \(^o^)/
200グラム  860円
300グラム 1190円
◇豚トロ【タレ】&ホルモン【味噌だれ】セット
100グラム 660円
200グラム 960円
対して「カスタムメニュー」では肉を自由に注文することが可能だ。
100グラムなら、牛タン780円、ハラミ530円、カルビ480円、ホルモン380円――など9種類が用意されている。
ハーフ50グラムの注文も、定食との組み合わせもできる。
 
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日枝神社の山王祭(神幸祭)

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三越本店に「ネコ像」

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「ライオン像」で知られる東京都中央区の日本橋三越本店に、期間限定で「ネコ像」が2体登場し、買い物客を迎えている。
像が設置されたのはライオンがある本館に隣接した新館1階日本橋口。
2日から動物写真家・岩合光昭氏の写真展など、ネコに関する催事「ねこ・猫・ネコまつり」が同店で始まるのに合わせて展示された。
「ライオン像」に憧れていたネコが、ライオンの許しを得て同じポーズで「ネコ像」となったという設定だ。
展示は13日まで。
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 5000年前から ネコは偉大な存在です  (^_^;)


新・ゴジラ像 除幕式

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沢口靖子と浜辺美波が3月22日、東京・日比谷ゴジラスクエアで行われた「新・ゴジラ像」除幕式に、チーフ・ゴジラ・オフィサーの大田圭二氏、東宝の島谷能成社長とともに出席。
沢口らが幕を引くと、“怪獣王”の雄叫びが響き渡り、勢いよく噴出された白煙のなかから「シン・ゴジラ」に登場したゴジラをベースとした像が姿を現した。
今回新たに設置された「新・ゴジラ像」は、全長約3メートル(約0.5メートルの台座を含む)、全体立体のゴジラ像としては最も巨大なもの。
「ゴジラ(1954)」の関係者への感謝の気持ちを込めて、2017年8月に死去したスーツアクター・中島春雄氏のサイン入り決定稿、平成ゴジラシリーズの特技監督として活躍した故川北紘一氏が保管していた撮影当時の絵コンテが内部に納められている。
また、台座のプレートには、「シン・ゴジラ」で長谷川博己が演じた矢口蘭堂の「人類は、ゴジラと共存していくしか無い。」というセリフが刻まれている。
島谷社長は「(『新・ゴジラ像』を)ぜひ皆さんに愛していただきたい。日比谷の守り神であり、映画の守り神のような存在になってくれればいいなと心から願っております」と思いの丈を述べていた。
30年前に行われた日比谷シャンテ開業式にも参加した沢口は、「『新・ゴジラ像』が日比谷に上陸しました。本当に迫力があって、今にも動き出しそうですし、私は親しみを感じています。この『新・ゴジラ像』が、日比谷の新たなシンボルになることは間違いないと思います」と迫力の造形に興奮を隠せない様子。
浜辺は「私は事務所に入って、勉強する際に『ゴジラ』の映画を見ました。とても憧れがある作品ですし、今回映画ではないですが、除幕式に参加出来てとても嬉しいです。沢口さんのように、このゴジラに親しみを感じるためにも、これからこの像を見て過ごしていきたいなと思います」と胸中を吐露していた。
この日は除幕式に合わせて、3月29日にオープンする新商業施設・東京ミッドタウン日比谷の内覧会も実施され、全13スクリーンの「TOHOシネマズ日比谷」がお披露目された。
95年の「ゴジラVSデストロイア」に合わせて制作され、「合歓の広場」のランドマークとして親しまれてきた「旧・ゴジラ像」は、同館に移設されており、広々としたフロアのシンボルとしてひと際存在感を放っていた。
また、TOHOシネマズ初の「TOHOシネマズ プレミアム シアター」(1番スクリーン)も公開され、TOHOシネマズ独自規格による巨大スクリーン「TCX」、コンサートホールのようなサウンドをシアターの形状に最適化し良質な音響空間を実現する「カスタムオーダーメイドスピーカーシステム」、革製のリクライニングシートが特徴の「プレミア ラグジュアリー シート」の全貌も明らかになった。
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 30年前にも参加って いまいくつなんでしょ?
  まったく老けない 沢口靖子  (^_^;)