火曜日, 2 of 6月 of 2020

Category » 横浜

動く老人ホーム

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 まだ死人が出ていないのが

  不思議なくらいだね  (;´Д`)

 

クルーズ船「ダイヤモンド・プリンセス」では、これまでに乗客と乗員のあわせて174人と、船内で検疫を行った男性検疫官1人の感染が確認されています。

厚生労働省は船内に残る乗客と乗員およそ3500人について、原則として初めて船内で乗客の感染が確認された今月5日から2週間がたつ19日までは、客室などで待機するよう求めています。

厚生労働省によりますと、当初、船内にいた乗客2666人のうち、

60代が910人、70代が1008人、

80代が215人で、90代も11人いる

ということで、60歳以上が8割を占めています。

しかし、待機日数が長くなるにつれて特に高齢者や持病のある人などは体調が悪化していくおそれがあることから、厚生労働省はそうした人たちを早めに下船させる方向で検討を進めています。

対象となる具体的な人数や日程、それに下船した人たちの受け入れ先についても検討を進めています。

さらに厚生労働省は船内に残っている乗客と乗員について、全員を対象にウイルス検査を行うかどうか、検討しています。

 


実物大の動くガンダム

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 横浜に新しい観光名所が
  誕生します  (^_^;)
 
創通とサンライズが設立した一般社団法人「ガンダム GLOBAL CHALLENGE」は1月20日、高さ18メートルの実物大ガンダムを、横浜・山下ふ頭で10月から一般公開すると発表した。
公開期間は約1年間。
国内外のロボット研究者、エンジニア、クリエイターらが設計・検証し、動く仕組みにする計画だ。
10月にオープン予定の施設「GUNDAM FACTORY YOKOHAMA」で展示する予定。
入場チケットは7月から販売する。
この施設は、動くガンダムを間近で見られる「GUNDAM-DOCK」と、動くガンダムの仕組みなどを学べる「GUNDAM-LAB」という2つのエリアで構成される。
入場料とは別途料金がかかる特別観覧スペース「GUNDAM-DOCK TOWER」も設ける。
実物大ガンダムを制作するプロジェクトは2014年にスタート。
「ガンダムの生みの親」として知られる富野由悠季総監督のもと、早稲田大学の橋本周司名誉教授、中京大学工学部のピトヨ・ハルトノ教授など、ロボットの研究者が参加している。
機体の設計は、役割ごとにディレクターが担当。
全体設計・安全設計・メカ設計は、「建機ロボット化」の研究をしてきた石井啓範さんが担っている。
システム設計や制御は、ロボットベンチャー「アスラテック」取締役の吉崎航さんが務める。
空間設計やガンダムを動かす際の演出は、乃村工藝社クリエイティブディレクターの川原正毅さんが担当している。
プロジェクトチームは「ガンダムという海外からも高い注目を集めるコンテンツと日本のものづくり、優れた技術力の融合をライブで体感してほしい」とアピールしている。
 


神奈川の中国人 新型コロナウイルス

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▲コロナウイルスのイメージ図

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 横浜の中華街に行くのは
  しばらく控えた方が良いのかな? ((((;゚д゚))))
 
中国中部の湖北省武漢市で発症が相次いでいる原因不明のウイルス性肺炎について、厚生労働省は16日、武漢市に滞在し、日本に帰国した神奈川県在住の中国人から、中国で確認されているものと同じ新型コロナウイルスが検出されたことを明らかにした。
日本国内で新型肺炎の感染者が確認されたのは初めてで、人から人への感染の疑いがある。
政府は首相官邸の危機管理センターに情報連絡室を設置し、情報収集など対応に当たっている。
厚労省によると、この中国人は武漢市滞在中の今月3日から発熱があり、6日に帰国した後、神奈川県内の医療機関を受診した。
14日に地元保健所に報告があり、国立感染症研究所村山庁舎(東京都武蔵村山市)で検査したところ、この中国人から中国のものと同じ新型コロナウイルスの陽性反応が出た。
この中国人は医療機関に入院していたが、症状が回復し、15日に退院したという。
新型肺炎をめぐっては、発症者の多くが武漢市内の海鮮市場の関係者であることが判明している。
厚労省によると、この中国人は武漢市内の海鮮市場には立ち寄っていないと説明しており、中国国内で新型肺炎の患者と濃厚接触した可能性がある。
中国で新型ウイルスが検出された肺炎の発症者は計41人で、うち1人が死亡
武漢市当局は

「限定的だが、人から人へ感染する可能性は排除できない」

との見方を示している。
高齢者や持病のある人が重症化しやすく、初期症状は発熱や咳(せき)が中心だという。
 


9/6終日運休 京急川崎横浜間

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 悲しいことに 人身事故が非常に多い京浜急行ですが
  復旧にこれだけ時間のかかる事故は珍しい  (;´Д`)
 

京急脱線事故、同線は事故から一夜明けた6日も始発から京急川崎―横浜駅間で上下線の運休が続いている。

他の区間では折り返し運転を行い、JRなどへの振り替え輸送も実施している。

横浜駅から下り方面については運行本数を削減していることもあり、同駅などは朝のラッシュ時、通勤・通学客らで大混雑した。

京急電鉄によると、事故が起きた神奈川新町駅南側の踏切付近では、事故車両の撤去のほか、損傷した架線や線路の改修など復旧作業が続いている。

同社は6日、全線での運転再開が「7日始発」になると発表した。


京急が踏切内でトラックと衝突


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 京急はよく利用するので ゾッとします
  踏切内の巨大物体を 自動運転AI技術で探知して
 自動ブレーキが かけられないものか  (;´Д`)
 
9月5日午前11時40分ごろ、横浜市神奈川区の京浜急行・神奈川新町駅近くの踏切で、青砥発三崎口行き快速特急(8両編成)が、線路上で立ち往生したトラックと衝突した。
トラックの運転手の男性が車両の下敷きになり、病院に搬送されたが死亡
電車は1両目がトラックに乗り上げるような状態になったほか、3両目付近まで脱線。
乗客の一人が開けた窓から脱出したという。
「死ぬかと思った」と振り返った。
トラックが炎上した影響で現場からは黒煙が上がり、電車の側面などが黒く焦げたほか、線路脇の鉄柱の一部が大きく折れ曲がった。
現場付近で事故を目撃した横浜市泉区の男性(30)によると、京浜急行の快特電車と衝突したトラックは、線路沿いの乗用車1台が通れる程度の細い側道から右折して、踏切に進入したところで停止。
この男性によると、内輪差の影響などで曲がりきれず、まず、踏切内に頭を突っ込んだ状態で立ち往生したとみられる。
運転手が車を降り、切り返しができるかどうか、確認しているような様子も目撃されていた。
踏切の遮断機はトラックにかぶさるような形で下りていた。
快特電車が踏切を通過する場合、その約40秒前に警報が鳴って、遮断機が下り始める。
遮断機は約20秒かけて閉まり、完全に閉まってから、約20秒後に電車が通過する。
京急が設置している現場付近のカメラ映像を確認したところ、遮断機が下りる30秒ほど前からトラックが切り返しを繰り返し、立ち往生していた様子が写っていた。
目撃者によると、踏切を抜けようとしたトラックの左側面に電車が衝突。
トラックは約80メートル引きずられて炎上し、電車も脱線した。
京急によると、事故が起きた神奈川新町-仲木戸間は通常、時速120キロで走行する区間。
踏切には遮断機が下りた後、車などの障害物をセンサーで検知する「障害物検知装置」が設置されていた。
この装置が作動すると、異常を知らせる信号機が点滅、電車の運転士に知らせる。
今回の事故でも運転士は踏切内のトラックを覚知、手動でブレーキをかけたが間に合わなかったとみられる。
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福山賢龍 逮捕 女子高生のスカートの中を盗撮 自称住職のエロ坊主

自称住職のエロ坊主・福山賢龍が、神奈川・横浜市の花火大会で、女子高生のスカートの中を盗撮して現行犯逮捕された。
逮捕された自称住職のエロ坊主・福山賢龍容疑者(41)は、女子高生のスカートの中を盗撮する目的で花火大会に来たとみられ、「ストレスがたまっていた」と容疑を認めている。


山室和也 逮捕 神奈川県庁公共住宅課 女子高生のスカート内を盗撮

神奈川・横浜市内の駅のエスカレーターで、女子高生のスカート内を盗撮したとして、
神奈川県庁公共住宅課山室和也が現行犯逮捕された。
神奈川県庁公共住宅課の山室和也は「100件以上やった」と供述している。
神奈川県公共住宅課の山室和也容疑者(31)は11日朝、横浜市の東急東横線反町駅のエスカレーターで、高校2年の女子高生のスカート内をスマートフォンで盗撮したとして、鉄道警察隊員に現行犯逮捕された。
調べに対し、神奈川県庁公共住宅課の山室和也は「スマートフォンで動画撮影しました」と容疑を認めていて、「1〜2年で100件以上やった」と供述しているという。
神奈川県は、「神奈川県庁公共住宅課の山室和也が逮捕されたことは誠に遺憾です」とコメントしている。


浜崎兼臣 大曽根文彦 逮捕 風営法違反(無許可営業)

無許可でキャバクラを営業したとして、戸部署は風営法違反(無許可営業)の疑いで、横浜市中区本牧原の会社役員、浜崎兼臣容疑者(37)=同容疑で逮捕、処分保留=を再逮捕した。
浜崎兼臣は容疑を認めている。
浜崎兼臣の再逮捕容疑は2月28日、同区福富町東通で、風俗営業の許可を受けないまま女性従業員を特定の客につけ、酒を提供するなどの接待をさせる「キャバクラ」を営業したとしている。
同署によると、従業員の大曽根文彦から名義を借りて店を営業していたという。
名義を貸したとして、同署は同法違反(名義貸し)容疑で大曽根文彦容疑者(40)=同市南区浦舟町=をすでに逮捕。
大曽根文彦は「浜崎兼臣に言われて名義人になった」などと話しているという。
取り調べに対して浜崎兼臣は「1人では複数店舗を持てないと思っていた」と供述。
同署は事件の詳しい経緯を調べている。
 


鈴木涼子 逮捕

17日夜、横浜市南区の路上に横たわっていた金子和夫さんが車にひかれました。
金子和夫さんは重体で、警察は、車を運転していた鈴木涼子容疑者(43)を逮捕しました。
17日午後11時ごろ、南区六ツ川の路上で、家の前に横たわっていた無職の金子和夫さん(69)が右折しようとしていた乗用車にひかれました。
金子和夫さんは病院に運ばれましたが、腹などを強く打っていて、意識不明の重体です。
警察は、車を運転していた保育園園長の鈴木涼子を現行犯逮捕しました。
取り調べに対し、鈴木涼子は「車が来ないか前を見ていて、手前を見ていなかった」と容疑を認めているということです。


実刑2.5年 はれのひ

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 あくまでも粉飾決算が咎められただけで
  成人式で晴れ着が着られなかったことは
 立件されませんでした  (T_T)
 
今年の成人の日に、晴れ着が着られなくなるトラブルを起こした振り袖の販売・レンタル業「はれのひ」を巡り、横浜地裁(渡辺英敬裁判長)は19日、粉飾した決算書類で銀行から融資金を詐取したとして詐欺罪に問われた元社長、篠崎洋一郎被告(56)に懲役2年6月(求刑懲役5年)の実刑判決を言い渡した。
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渡辺裁判長は「経営者として守るべき一線を大きく踏み越えた」と指摘。
「会社を存続させるために身勝手にも経理担当に内容虚偽の書類を作成させており、強い非難に値する」と述べた。
公判で、検察側は自ら内容虚偽の決算書類の作成を税理士らにに指示して銀行に提出させたと指摘。
弁護側は執行猶予付きの判決を求めていた。

はれのひは2018年1月8日の成人の日を前に突然営業を取りやめ、横浜市や東京都八王子市で新成人約2千人が晴れ着を着られなくなる混乱が起きた。

このトラブルは刑事事件としては立件されていない。

はれのひの破産管財人によると、負債総額約10億8500万円のうち、新成人の被害は約3億4500万円に上る。
判決によると、篠崎被告は債務超過に陥り返済する意思がないのに、経営状態を良く見せかけた虚偽の決算書などを示して16年9月、2つの銀行から計約6500万円をだまし取った。