月曜日, 26 of 10月 of 2020

ふたご座流星群

 

 ▲東京スカイツリー

 
冬の天体ショー「ふたご座流星群」が13日夜から14日未明にかけてピークを迎え、全国各地で観測された。
東京都心でも1時間に10個程度の流れ星が肉眼で確認でき、今年完成した東京スカイツリー(墨田区)を目指すように落ちる大きな光も見られた。
同流星群は、1月のしぶんぎ座流星群、8月のペルセウス座流星群と並ぶ「3大流星群」の一つで、毎年12月14日頃がピーク。
今年は月明かりのな い新月と重なる好条件。
国立天文台によると1時間に50個以上観測できた地域もあった。
天気が良ければ16日未明頃まで楽しめるという。
 
天オタ(天文オタク)の祭典ですよー (^_^;)
 
 


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