土曜日, 28 of 11月 of 2020

美人すぎる新宿区議 辞職

 

美人すぎる新宿区議

沖智美ついに辞職



 道義的責任を厳粛に受け止める――。2011年4月に初当選した新宿区の沖智美区議(32)(みんなの党)が実態と異なる住所地を区に届け出ていた問題で、沖区議が21日、区議会議長に辞職届を提出し、受理された。沖区議の政治倫理を巡る問題は、議員辞職に発展した。
沖区議は21日午前、区議会に宮坂俊文議長を訪ね、辞職届を提出した。沖区議は「住民基本台帳法に違反し、政治倫理審査会が開かれるほど迷惑をかけてしまった。道義的責任を取って辞職するしかないと判断した」と語り、宮坂議長は辞職届をその場で受理した。
宮坂議長は取材に対し、受理した理由について「沖さんなりに道義的責任を重く受け止め、潔く判断したのだと理解している」と説明した。
今回の辞職について、沖区議の所属していた区議会会派「みんな・無所属の会」の榎秀隆幹事長は、「議員の出処進退は本人が決めることだ。判断を尊重したい」としている。
沖区議を巡っては、10年12月中旬に居住実態のない新宿区内の住所に住民票を移していたことや、昨年春に区議選に立候補した際、その住所地を区選管に届け出ていたことが、当選後に発覚。公職選挙法では地方議員の立候補の要件として「選挙区内での3か月以上の居住実態」を掲げているため、沖区議が実際に新宿区内に住んでいたのかどうかも問題になっていた。
区議会各派幹事長会が7月、本人に説明を求めたところ、沖区議は「投開票の3か月前には区内の友人宅に居候しており、要件を満たしている」と述べた。しかし、客観的な証拠が示されなかったことなどから、区議会は9月、外部委員らで構成する政治倫理審査会を設置。調査の結果、「被選挙権資格を満たすための居住要件の存否を疑わせるような行為をし、十分な説明をしなかった」と結論づけ、11月5日に議長に報告書を提出した。
報告書には、区議会に対し、公開の場で沖区議に具体的に説明させることを求める勧告も盛り込まれた。
区議会各派幹事長会は、沖区議に対する辞職勧告決議案を本会議に提出することも含めて、対応を検討していた。
 
カワイイから何でも許す!
とゆー訳には いかなかったけど
ネコ顔なので なかなかいいです (^_^;)

 


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