土曜日, 28 of 11月 of 2020

ユニクロ新宿東口店 9/27オープン

 

新宿三越の跡地に

「ビックロ ユニクロ新宿東口店」

9月27日(木)オープン

開店前から4千人の列

2012年9月11日
株式会社ユニクロ
ユニクロ×ビックカメラ 東京、新宿に新名所が誕生
グローバル繁盛店 「ビックロ ユニクロ新宿東口店」
9月27日(木)いよいよオープン!
 

 ビックカメラとユニクロが東京・新宿で家電と衣料品を連携販売する新型店舗「ビックロ」を27日オープンする。
家電量販店とカジュアル衣料品大手という異色のタッグでユニークな売り場とサービスを展開。外国人観光客などを呼び込み「東京の新名所」を目指す。
開店前の式典には、ユニクロの柳井正会長兼社長、ビックの宮嶋宏幸社長らが参加。
ビックロは、新宿三越アルコット店跡の地下3階~地上8階で、家電中心のフロアと衣料品中心のフロアなどがある。
ユニクロのスタッフ480人中、外国人は約100人で、英語、中国語、韓国語の3カ国語に対応できるという。
両社のコラボレーション商品も販売し、年間売上高は600億円前後を目指している。

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9月27日(木)、ユニクロの新しい成長エンジンとなるグローバル繁盛店「ビックロ ユニクロ新宿東口店」が、オープンいたします。
全く異なる商品を販売するユニクロとビックカメラとの協業で生まれた「ビックロ」。この「ビックロ」では、ファッションと家電で培った両社のノウハウを重ね合わせることで、“東京、新宿の新名所”として、さまざまな人に喜びと驚きを提供する新しいタイプの店舗を目指していきます。
「ビックロ」内にオープンする「ビックロ ユニクロ新宿東口店」は、日本発のグローバルブランドとして、世界中のお客様にご愛顧いただいている「ユニクロ」とはひと味ちがった、ビックリな仕掛けが盛りだくさん。当店限定の特別企画もご用意しておりますので、是非店舗にてご体感ください。
世界から多くの人々が集まり、活気あふれる街、新宿からユニクロは日本を元気にしていきます。これからの「ビックロ」に是非ご期待ください。
< ようこそ、Tokyoの、新名所へ。 >
■ビックカメラ + ユニクロ = ビックロ
 この度、株式会社ビックカメラと株式会社ユニクロは、共同で新宿東口に新店舗をオープンさせることとなりました。その名も「ビックロ」。この新店舗はファッションブランド「ユニクロ」と、家電量販店「ビックカメラ」が同じ建物の中に出店することだけを指すのではなく、両者が手を組み、互いのノウハウを組み合わせてつくり上げました。「ビックロ ユニクロ新宿東口店」は、グローバル繁盛店という新しいユニクロのカタチでオープンします。
■グローバル繁盛店とは?
いつも活気にあふれる店舗のもと、最新&最旬品の揃えで、しかも最安値で設定される商品の数々。店頭では常に活気あふれるスタッフが、最高レベルの店舗サービスでお客様をお出迎え。
常に活気に満ちあふれ、毎日繁盛している店。世界中から注目される「新名所」。それがユニクロの新しい成長エンジン、グローバル繁盛店です。
■新宿へのおもい
日本国内にとどまらず、世界中からたくさんの人が集まる名所、新宿。この立地に、日本を連想させる家電量販店、中でも勢いのあるビックカメラとユニクロの協業で生まれた新しい店、「ビックロ」を出店することで、世界中から来たお客様に、最も新しい形のユニクロを提案してまいります。ビックリする仕掛けやプロモーションで、いつでも誰もが楽しめる環境を作り、この「ビックロ」が“東京、新宿の新名所”として、もっと日本を元気にしていきたいと考えております。
■店舗概要
店名     :ユニクロ新宿東口店
オープン日  :2012年9月27日(木) 10:00
通常営業時間 :10:00~22:00
住所     :東京都新宿区新宿3-29-1
電話番号   :03-5363-5741
売場面積   :約1,200坪  B3階~8階のうち1階から3階がユニクロ
店長名    :笠原 俊明(かさはら としあき)
スタッフ総数 :480名(約100名が外国人)
言語対応   :日本語・英語・中国語・韓国語(4カ国語)
 
旧新宿三越が「ビックロ」に
ビックカメラとユニクロが27日に共同運営店舗オープン
家電量販店大手のビックカメラとファーストリテイリングのカジュアル衣料チェーン「ユニクロ」は11日、7月に新宿東口の新宿三越アルコットの跡地にオープンした「ビックカメラ新宿東口新店」を、ユニクロが加わった新しい共同店舗「ビックロ」として27日にリニューアルオープンすると発表した。売り上げ目標は年間約500億円。
それぞれが家電、衣料品を売るだけでなく、両社のノウハウを組み合わせた共同運営店舗を展開する。東京の新名所としてアピールし、海外からの購買客も取り込む。
ビックロは地下3階から地上8階建て(約1万5000平方メートル)で、そのうちユニクロが1階から3階に売り場を設ける。ユニクロの売り場面積は3月に開業した銀座店に次ぐ国内2番目の大きさ。ピックロも銀座店同様にグローバル旗艦店として位置づけ、4カ国語(日本語、英語、中国語、韓国語)に対応するスタッフを常駐させる。
また、ビックカメラのポイントを同店のユニクロで使えるクーポンに利用できるようにするほか、両社のコラボレーション商品の販売やカメラや携帯電話などの家電とコーディネートできるファッションブースなども設ける。
ロゴデザインを含めた店舗のトータルプロデュースは、ユニクロのロゴをデザインしたクリエーティブディレクターの佐藤可士和氏が担当。両社の店員は佐藤氏がデザインしたユニホームで接客にあたる。
今後、オープンに向けて、新宿駅の広告ジャックなど大々的な広告展開を実施し、集客を図る。
記者会見したユニクロの柳井正会長兼社長は「新宿は世界最大級のターミナル。ビックロをグローバル繁盛店として、外国人が必ず買い物する場所にしていきたい」と述べた。ビックカメラの宮嶋宏幸社長は「コンセプトは『素晴らしいゴチャゴチャ感』。常に期待感を与えられるような店作りをして、日本の新名所としたい」と意気込んだ。
新宿駅周辺にはユニクロが駅西口や南口のほか新宿高島屋など8店を、ビックカメラも駅西口に大型店を展開しているが、柳井社長は「新宿の購買力を考えればまだまだ坪数は少ない」と強調。宮嶋社長も「新宿は池袋同様、西と東に同様の市場規模があり、顧客も住み分けられている」と指摘。「家電市場は厳しいが、魅力を感じてもらえるような企画や店舗展開をして、顧客に足を運んでもらう提案をすることが重要だ」と述べた。
 
[東京 11日 ロイター] ビックカメラ(3048.T: 株価, ニュース, レポート)とファーストリテイリング(9983.T: 株価, ニュース, レポート)傘下のユニクロは11日、新宿東口に共同店舗「ビックロ」を9月27日にオープンすると発表した。
家電量販店とファッションブランドが同じビルに入るだけでなく、双方のノウハウを組み合わせた店舗となっており、東京の新名所にしたいとしている。
ファーストリテの柳井正会長兼社長は会見で「東京新宿は世界一の繁華街で素晴らしい立地。今までにない店を作ろうと考えた。観光客が必ず寄る、グローバル繁盛店にしたい」と述べた。1年以上の時間をかけて、両社で検討を続けてきたという。
店舗は、7月にオープンした「ビックカメラ新宿東口新店」のデザインや店舗名を刷新する。地下3階・地上8階で、1―3階(1200坪)がユニクロで、銀座店に次ぐ店舗面積となる。
売上高目標は、ビックカメラが「500億円をひとつのラインとしたい」(宮嶋宏幸社長)とする一方、ユニクロは「日本で一番の立地なので一番の売り上げを期待したい」(柳井会長)とした。ユニクロ銀座店は、初年度の目標を100億円としている。
両社は共同で宣伝などを行っていく。ビックカメラ店内の暖房器具売り場のそばでユニクロのヒートテックを売るなどの工夫も行うほか、ビックポイントをユニクロのクーポン券に交換できるようにする。また、「ビックロベーダー」というシューティングゲームで高得点を獲得するとクーポンがもらえるなど、ユニークなプロモーションも行っていく。
家電量販店大手の「ビックカメラ」と、カジュアルファションブランドの「ユニクロ」がコラボしたショッピングスポット「ビックロ ビックカメラ新宿東口店」(東京・新宿区)が27日にオープンすることがわかった。
ビックカメラとユニクロという異業種間での異色コラボが実現した。ビックカメラは今年7月、新宿東口エリアにおいて今年3月に閉店した「新宿三越アルコット店」跡地に「ビックカメラ新宿東口新店」(地下3階~地上8階)をオープン。今回、同館の1~3階をユニクロのフロアとしてオープンし、これにともない、店舗名も「ビックロ ビックカメラ新宿東口店」に変更する。今回のコラボに関してビックカメラは、「共同で同じ建物に出店することだけでなく、家電とファッションで培った両者のノウハウを重ね合わせることで、“東京、新宿の新名所”となることを目指す」としている。
なお、同店のオープンにより、ビックカメラのフロアでユニクロの一部商品を購入できるようになるほか、ビックカメラで商品購入時に付与される“ビックポイント”をユニクロで利用できるビックロ限定の「ユニクロクーポン」を発行する。そのほか、27日~30日の期間でグランドオープン記念イベントも開催予定だ。
ユニクロとビックカメラは、7月にオープンしたビックカメラ新宿東口新店を、両社がコラボレーションした店舗「ビックロ」として今月27日にリニューアルオープンすると発表した。
ファッションと家電という全く異なる商品を販売する両社が協業することで、”東京、新宿の新名所”として、さまざまな人に喜びと驚きを提供する新しいタイプの店舗を目指していくとしている。
ユニクロは、「ビックロ」内にオープンする「ビックロ ユニクロ新宿東口店」を”グローバル繁盛店”と位置付けている。同社によると、グローバル繁盛店とは、常に活気に満ちあふれ、毎日繁盛している店。世界中から注目される「新名所」であり、ユニクロの新しい成長エンジンになる店舗のことだという。
「ビックロ」のトータルプロデュースは、クリエイティブディレクターの佐藤 可士和氏が、建築・デザインディレクション、インテリアデザインは、これまでも多くのグローバル旗艦店を手掛けてきた、Wonderwallの片山正通氏が行う。
ビックカメラとユニクロは9月27日、新宿に新業態店舗「ビックロ」(新宿区新宿3)をオープンすることを発表した。
「ビックロ」は、両社がこれまでに培ったノウハウを組み合わせ「今までになかった新しい形のショッピングスポット」を目指すという。今年7月に開業した「ビックカメラ新宿東口新店」の建物名を改め、再オープンする。
ビックカメラの宮嶋宏幸社長は「両社のスタッフで何回も打ち合わせして決めた。『素晴らしいゴチャゴチャ感』をコンセプトに、お客さまにワクワク感や高揚感を提供できれば」と話す。
ユニクロの柳井正社長は「新宿、特に東口は世界有数の繁華街で、国外から観光に訪れる方々が多い街。外国の方々に受けるのは、日本の大衆文化やポップカルチャー。最近は海外製品に押されている家電も日本のお家芸だと考えている。当店に、来日した外国の方々が全員来店するような『グローバル繁盛店』にしていきたい」と意気込みを語った。
建物の売り場面積は約1万5000平方メートル。地上8階、地下3階。これまで改装中だった1階(一部)~3階が「ビックロ ユニクロ新宿東口店」(約3960坪)となり、「ユニクロ銀座店」に次ぐ国内2番目の店舗面積となる。
同店では新たに「ビックロマネキン」を開発。デジタル一眼カメラやスマートフォン、掃除機などを持てるような構造で、ユニクロのファッションとビックカメラの家電を一緒に提案する。9種類、全80体を全館に設置する予定。ビックカメラ売り場でも「暖房機とヒートテックを一緒に販売する」など、全館で「生活必需品としての家電とファッション」を組み合わせて提案する。
そのほか「ビックロ限定の取り組み」として、ビックポイントがユニクロのクーポンと交換できるサービス、スタッフユニホームの統一なども行う。
店舗デザインなどはユニクロのグローバル旗艦店を手掛ける佐藤可士和さんが担当。ユニクロのウェブサイトも手掛ける中村勇吾さんによるインタラクティブモニター「ビックロモニター」や、高得点になるとクーポンを獲得できるソーシャルシューティングゲーム「ビックロベーダー」、「新宿駅史上最大のフロアジャック広告」など、「これまでにない規模の広告展開」も予定するという。
営業時間は10時~22時。
 
ビックカメラ+ユニクロ=ビックロ
新宿東口にオープン – 東京都
ビックカメラは、2012年7月5日にオープンした「ビックカメラ新宿東口新店」について、ユニクロのオープンと同時に「ビックロ ビックカメラ新宿東口店」として9月27日にグランドオープンする。
「ビックロ」は、 ビックカメラとユニクロの両社が互いのノウハウを合わせて作り上げた、新しい形のショッピングスポット
同店舗では、専用カウンターでビックカメラのポイントを使い、同店内のユニクロでのみ利用可能な「ユニクロクーポン」を発行したり、ビックカメラの店内でも一部のユニクロ商品を購入可能にするなど、両社が同じ建物内に出店するというだけではない、新しいタイプの店舗を目指すという。
また、「ビックロ」内のビックカメラとユニクロ両店の店員は、共同ユニフォームを着用。ユニクロのロゴマークデザインなどを手がけた佐藤可士和氏が監修し、滝沢直己氏がデザインしたもの。ライトポケッタブルパーカと同じ機能素材に「ビックロ」のロゴをあしらったものとなるとのことだ。
なお、グランドオープン記念として、9月27日~9月30日まで「ビックロガチャ」という催しを開催。期間中に同店舗で7,000円以上購入するとメダルが1枚手渡され、それを使ってガチャを回すとさまざまな賞品が当たるという。
ファーストリテイリングとビックカメラは、ユニクロとビックカメラが協業した新しいスタイルの店舗「ビックロ」を9月27日にオープンすると発表した。
ビックカメラの新宿東口新店を、新たに両社のコラボ店舗として運営する。店舗はB3階から8階で、売り場面積は約1,200坪。1階から3階部分をユニクロが占める。ユニクロ部分の営業時間は10時から22時。
両社は「ファッションと家電で培った両社のノウハウを重ね合わせることで、“東京、新宿の新名所”として、さまざまな人に喜びと驚きを提供する新しいタイプの店舗を目指す」と説明しており、「ビックリな仕掛けが盛りだくさん」としている。
ユニクロは9月27日、全く異なる商品を販売するビックカメラとの協業で生まれたグローバル繁盛店「ビックロ ユニクロ新宿東口店」をオープンする。これまで展開してきたユニクロとはひと味異なる、驚きの仕掛けをたくさん用意し、この店限定の特別企画も順次展開していくという。
“ビックロ”は、ビックカメラとユニクロが共同でオープンする新店舗。単に両ブランドが同じ建物の中に出店するのではなく、両者が手を組み、互いのノウハウを組み合わせて創り上げた新しい形の店舗だ。
今回の「ビックロ ユニクロ新宿東口店」はグローバル繁盛店という耳慣れない位置づけだが、これは「いつも活気にあふれる店舗のもと、最新&最旬品の揃えで、しかも最安値で設定される商品の数々。店頭では常に活気あふれるスタッフが、最高レベルの店舗サービスでお客様をお出迎え。常に活気に満ちあふれ、毎日繁盛している店」とのこと。東京、そして新宿の新名所として、育てていくという。
☆店舗概要
[店名]ユニクロ新宿東口店
[オープン日]2012年9月27日(木) 10:00
[通常営業時間]10:00~22:00
[住所]東京都新宿区新宿3-29-1(新宿三越アルコット店跡地)
[電話番号]03-5363-5741
[売場面積]約1,200坪  B3階~8階のうち1階から3階がユニクロ
[店長名]笠原 俊明(かさはら としあき)
[スタッフ総数]480名(約100名が外国人)
[言語対応]日本語・英語・中国語・韓国語(4か国語)
 


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