土曜日, 5 of 12月 of 2020

美人すぎる新宿区議

 

 

新宿でも 美人すぎる区議 ルール違反で失職危機


新座市の美人すぎる市議に続き、新宿の美人区議も失職の大ピンチだ。
昨年4月の新宿区議選で初当選した、みんなの党の沖智美区議(32)。立候補時、住んでいない住所を選管に届け出た上、「区内に3カ月以上の居住」という公選法の立候補要件を満たしていなかった可能性が浮上、議会で総攻撃を受けているのだ。
「沖議員は世田谷区に住んでいたが、区議選のため2010年12月、新宿区大久保の住宅に住民票を移した。
しかし1日も住まないまま、選管には『現住所』と届け出たのです。今年6月末に新聞のスクープで発覚し、大騒ぎになりました」(区役所関係者)
他党の幹事長が集まり、沖を聴取。すると「大久保の住宅は大家の都合で住めなくなった。立候補要件を満たす11年1月15日から31日まで区内の友人宅に居候し、2月からマンションに引っ越した」と説明した。
ある議会関係者がこう批判する。
「住民基本台帳法では、実際の居住地を届け出るよう定めています。沖議員は明らかに法律違反。
また『友人宅に居候していた』というが、裏付けは友人の『一緒にいた』という証言だけ。友人の名前や住所も、当初は『明かせない』と逃げていた。
友人宅には子供2人がいて、16日間の居候はさすがに不自然。『本当は住んでいなかった』『2月からしか証明できないのなら、当選は無効』という声が上がっています」
沖はスタイル抜群で、常に黒のスーツを身にまとい、今年1月のみんなの党大会では司会に抜擢された。天真爛漫(らんまん)な性格らしく、独身で、近寄ってくる男も絶えないという。
沖への処分は、来月から始まる政治倫理審査会で決まる。問題を起こすのはどこも美人議員ばかり。周囲の妬(ねた)みなのか、チャラチャラしていてルールに無頓着なのか。
 

 ▲新座市の美人すぎる市議

 

  ▲八戸市の「元祖」美人すぎる市議

 
美人なら何でも許す という訳には いかないかな (^_^;)
 


Leave a comment