月曜日, 28 of 9月 of 2020

沖縄タイムス不正受給(詐欺)事件

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いつも上から目線で偉そうにしているマスコミですが、裏に回ればこんなもののようです

朝日新聞のサンゴ記事ねつ造事件を思い出します

毎日新聞の「日本人は変態民族」報道事件もひどい事件でした

ヽ(`Д´)ノ

 

個人事業主などを対象にした国の持続化給付金の不正受給(詐欺)問題で、沖縄タイムス社社長の武富和彦(→)らは13日、那覇市内の本社で記者会見を開いた。

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沖縄タイムスの40代男性社員(総務局付課長)が計100万円の不正受給(詐欺)をしていたことを明らかにし、

「国の制度を悪用した行為(詐欺)は法律に反するだけでなく、人や社会を欺く反社会的行為であり、決して許されない。沖縄タイムス社を代表して心よりおわびいたします」

と謝罪した。

中国コロナウイルスで経済的打撃を受けた個人事業主らを支援する国の持続化給付金などの不正受給(詐欺)問題を巡り、沖縄タイムス社が13日に開いた記者会見で、不正に受け取った沖縄タイムスの2人は、職業欄に虚偽の職種を明記したと説明した。

一方、不正行為(詐欺)と認識していたかについて、沖縄タイムス社側は「まずいという認識はあったようだ」とする一方、「不正、違法性を認識していたかは社員の説明では理解しにくい」と述べるにとどまった。

沖縄タイムス取締役総務局長の石川達也は会見で、国の給付金など計180万円を不正に受給・借り入れ(詐欺)した総務局付40代男性社員の説明として、知人男性から不正申請を持ち掛けられたとした。

沖縄タイムス社員と男性は、県内の不正受給(詐欺)問題で県警の調べを受けている税理士事務所を介して知り合った。

沖縄タイムス社員は7月に給付金100万円を受け取り、男性らに15万円の手数料を支払ったという。

一方、不正に借り入れた80万円の内訳は、緊急小口資金20万円、総合支援資金60万円。

小口資金20万円を不正に借り入れた沖縄タイムス印刷の30代社員は、沖縄タイムスの40代男性社員の紹介で、同じ税理士事務所で給付金と小口資金を申請した。