金曜日, 10 of 7月 of 2020

クラウド蓮舫

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 中国コロナ現金給付のシステム開発では

  不透明な民間委託がありそうなので

 がんばって追求して欲しいです  (^_^;)

 

立憲民主党副代表の蓮舫が、ネット上で「クラウド蓮舫」と命名されて話題となっている。

蓮舫には、これまでも

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「二重国籍の女」

「中国共産党・日本支部長」

「二番じゃダメ女」

「国会の噛み付き亀」(→)

などと、さまざまな異名が付けられてきた。

今回は国会質疑で言い放った、ある発言がきっかけだった。

6/11の参院予算委員会。

蓮舫は新型コロナウイルス対策の現金給付をめぐり、オンライン申請でシステム障害が発生した問題を厳しく追及して、次のように言い放った。

「サーバー増やすんじゃなくて!

 時代はもう、クラウドなんですよ!」

言うまでもなく、クラウドを構築するには、サーバーが必要だ。

このため、国会では失笑を買ったうえ、ネット上では

「サーバーを使わずに、クラウド使えると思ってるのか?」

「ほんと国会って、IT系弱すぎる情弱ばかり」

などと突っ込みが殺到した。

まさに「国会の噛み付き亀」が、自業自得で、噛み付かれまくった。

ネットユーザーの反応に気付いたのか、蓮舫は自身のツイッターで、

「言葉が足りずにごめんなさい」

「各省庁などが保有するシステムの更新時期が基本5年ごとで、

 それぞれの更新時期が違うため、

 一括して変更できないのが問題との認識からの質問でした」

などと、必死になって言い訳していた。