火曜日, 22 of 9月 of 2020

マスコミは卑劣だ!

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paparacchi

 

 朝日新聞 毎日新聞 東京新聞 共同通信など

  平気で真っ赤なウソの記事をねつ造し

 朝鮮人の言いなりになって、日本人を侮辱している

  マスコミの連中には 本当に腹が立ちます  ヽ(`Д´)ノ

 

北朝鮮に拉致された日本人・横田めぐみさん(55)=拉致当時(13)=の父で、6/5に87歳で亡くなった拉致被害者家族会初代代表の横田滋さんの遺族による記者会見が6/9、東京・永田町の議員会館で行われた。

妻の横田早紀江さん(84)と、双子の息子、横田拓也さん(51)と横田哲也さん(51)が出席した。

横田早紀江さんは、横田滋さんについて

「朴訥(ぼくとつ)な人で、器用ではなかった。

 病床でも愚痴を言わず、弱音を吐かない強い人だった」

「(拉致問題解決に)全身全霊打ち込んで、頑張ったと思っています。

 本当に安らかに、静かないい顔で天国に引き上げられました」

といい、周囲への感謝を語った。

息子の横田拓也さん

「父はめぐみの写真を撮ることが大好きだった。

 どれだけ会いたかっただろうと思うと悔しくて仕方ない」

と語り、

「私個人は本当に北朝鮮が憎くてなりません。許すことができない。

 どうして、これほどひどい人権侵害を

 平気で行い続けることができるのかと不思議でなりません。

 国際社会がもっと北朝鮮に強い制裁を科して、

 この問題解決を図ることを期待したい」

と語った。

息子の横田哲也さん

「いつもにこにこ笑顔で、笑っている印象が強くて優しい人だった」

と父を振り帰り、

「拉致問題が解決しないことについて、

 ジャーナリストやマスコミが

 『安倍首相は何をやっているんだ』

 という発言を耳にする」

「安倍政権が問題なのではなく、

 『北朝鮮が拉致なんかしているはずない』

 などと真っ赤なウソを言ってきたマスコミがあったから、

 安倍政権がいま苦しんでいる!」

「安倍首相は動いてくださっている。

 何もやっていないマスコミが、安倍政権を批判するのは卑怯(ひきょう)だ

 マスコミは、的を射ていない発言をするのは、やめてほしい!」

と述べた。