金曜日, 18 of 9月 of 2020

人類の敵

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▲人類の敵 中国共産党の親玉 習近平

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中国に対する責任追及はこれから本格化しそうですが

 G7にはお人良しが多いのか まだまだ超甘いですね

日本だけでも100兆円以上の被害です

 世界全体の中国コロナ被害は1000兆円以上です

中国コロナ被害が今後30年は後を引くとして、少なくともその10倍

 1京円(1万兆円)損害賠償させて当然です!

中国のGDPは昨年1400兆円くらいですが

 今回の中国コロナ騒動で300兆円くらいまで落ち込むとして

毎年その1割(30兆円)を300年以上 賠償させるべきです  ヽ(`Д´)ノ

 

新型コロナウィルスの感染拡大が広がる中、英保守系シンクタンク「ヘンリー・ジャクソン協会」がこのほど、中国が国際法に違反したとして、イギリスに対して3510億ポンド(約47兆4400億円)の賠償金を支払い、他のG7各国にも最低3.2兆ポンド(約430兆円)を支払う必要があると報告した。

賠償の対象にG7以外も含めれば、少なくとも1000兆円を超える。

これは今年4月までの被害であり、今後どれほど後を引くか分からない。

報告には、

「中国政府が初期の対応方法と、

 ただちに世界保健機関(WHO)へ十分な情報を明らかにしなかったことは、

 国際保健規則の第6条と7条に明白に違反しており、

 締結国である中国には、法的拘束力を有する」

と明記。

第6条と7条は、国際的に広がる危険性のある事象などに関し、WHOに通告することを義務付ける規定を指している。

また報告は、

「中国が都市封鎖などの厳格な措置を3週間早く導入していれば、

 感染症の蔓延が約95%減少した」

という英サウサンプトン大学の研究にも触れた。

これは、初期対応の誤りを批判するものだ。

その上で、具体的な賠償方法としては、国際司法裁判所や世界貿易機関(WTO)などの国際的なルートを使うべきと主張している。

インド法曹界「中国は生物兵器を開発」と痛烈批判

損害賠償の必要性を求める流れは、イギリスだけにととどまらない。

インド弁護士協会も、国連人権理事会(UNHRC)に対し、中国に賠償を請求するよう求めている。

その額は、20億ドル(約2150億円)。

インド法曹協会会長を務めるアディッシュ・アガーワラ氏は、

「中国は人類を滅ぼす生物兵器を秘密裏に開発している。

 UNHRCをはじめ、各国そしてインドは中国共産党に対し、

 相応の賠償を請求できる」

と発言している。

さらにアメリカやオーストラリア、ブラジルなどでも、これと似た動きが起きている。

世界に目を転じると、中国が意図的に情報を隠ぺいした結果、被害が世界に広がったことへの責任を問う動きが広がっている。

各国の発信内容を見ると、「国際正義」という言葉がズラっと並んでいる。

中国は明らかに「人類の敵」になったようだ。