火曜日, 27 of 10月 of 2020

待機児童の多い世田谷区

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 杉並区、世田谷区は 革新系の区長で
  そのせいか 区役所職員の態度が悪い!
 として有名です  (;´Д`)
 
待機児童の多いことで知られる東京・世田谷区で、企業主導型の2つの保育所で保育士が一斉退職し、休園になるなどのトラブルが起きていることが分かりました。
保育士が一斉退職したのは世田谷区にある「こどもの杜」が運営する2つの企業主導型保育所です。
企業主導型保育所に補助金決定などの権限を持つ児童育成協会によりますと、先月末までに2つの保育所をあわせて保育士11人と調理師や栄養士ら7人が退職したということです。
また、協会側の聞き取りに対して複数の保育士が「給与の未払い」を訴えたということです。
2つの保育所のうち1つは、今月1日から「休園」となっていますが、もう1つは保育士を確保し受け入れを続けています。
一方で、5日に取材に応じた「こどもの杜」の経営者は退職した保育士はあわせて7人で、給与の未払いは「絶対にない」と反論しています。
「遅れてもいないし、減額したこともない。不安を払拭できるように、しっかり信頼関係をつくっていきたい」(「こどもの杜」 和田勝海 代表)
世田谷区には子どもの新たな預け先などについて保護者からの相談が多く寄せられていて、5日も担当者が東京都とともに直接、保育所を訪ねて、事情を聴くなど対応に追われています。
 
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▲世田谷区長・保坂展人

 


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