木曜日, 24 of 9月 of 2020

ださい!

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東京都は9月15日、外国人観光客の案内などを行う観光ボランティアの新しいユニホームをお披露目した。

青を基調とした市松模様で「伝統と革新」を表現し、10月から着用を開始する。

WS000000前知事舛添要一時代のユニホーム(下図)は、都民から「ださい!」と猛烈に批判され、小池百合子新知事がデザインを見直す考えを示していた。

そして見直されたユニホーム(上図)は、ポロシャツとブルゾンを各3千着、防寒コートは380着を製作し、帽子やバッグを含めた費用は約8千万円

背中に付いた2次元コードのワッペンから、観光情報公式サイトの英語版にアクセスできるようにした。

小池知事は9月15日の記者会見で、自らブルゾンを身に着け、ファッションショーのランウエーのように歩いてアピール。
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「これなら目立つのではないか」とご満悦だった。

 

 こんなしょーもないユニホーム(右図)じゃ

  ボランティア したくなくなるよ  (;´Д`)

 


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